ちびこといっしょTOP母のつれづれ
2014年08月08日

ブログ誕生日、運営四年目を迎えて思うこと、長々、つれづれ

石の上にも三年とか、あっという間の三年とか言いますが、この三年、
けして短いものではなかったなー、って思います。そもそも三年という
月日を短いと感じたことは、私は今まで一度もなかった気がしますが。

三年前、ブログをはじめてみました。2011年8月8日。
『パート派遣主婦のぐーたら子育て生活』という、今のこのブログの
元になるブログです。

『ごま・ゴマ・胡麻アレルギーぼちぼち生活』という、サイトも
自分で作ってみたりしていました。東日本大震災の後、なかなか仕事も
長期で決まらず、在宅や短期の仕事をしつつモヤモヤしていたころ、
転職活動の一環としてはじめてみたんですよね。Webサイトを運営するって
ことが、どんなことか知りたくて。自分でやってみないと分からないから。

そのころは、二人の子供たちはまだ保育園に通っていて、年長と年少さん。
6歳と3歳。それが三年経った今は、小三と小一で、9歳と6歳に。
大きくなったものです。私にべったりだったちびたちも、二人で飛行機に
乗って北海道に行けるほどに成長しました。

下の子のアレルギーも、食物除去をしなくてよい状況になりました。
病院もめったにいかなくてすむようになりました。

私が子供を持つ前に想像していた「子供のいる生活」っていうのは、
今ぐらいの時期のことだったんだなぁ、って思ったりします。
家という空間に出たり入ったり、家族が好き勝手に、それぞれ自分の
ことを自分でしていて、それがときどき交わるかんじ。

*****

私は何が変わったかな。この三年の間に、職場もいろいろ落ち着かずに
変わって、30代半ばから、30代後半という年齢になってしまいました。
サイト運営、仕事を通じて、以前よりできることもたくさん増えました。

HTMLとCSSがなんとか書けて、修正・変更できる程度だったのが、
XHTMLとHTML5の書き分けも覚えて、CSS3も使えるようになって、
JavaScriptやPHP、データベースも多少扱えるようになって、
WordPressのレスポンシブテーマも、本を見ながらなんとか作れる
くらいにはなりました。

そんなこんなでHTML5とCSS3で最近作ったのが、
『赤ちゃんのママへ伝えたい10コのコト。』というサイト。

『ココロデザイン』に加えて、ドメインも、もう一個取りました。
『コトコト。ねっと』の方も、今後ぼちぼちコンテンツを増やしていく予定です。
ゆっくり、気が向いた時だけにはなるとは思いますが。

Photoshop、Illustratorも以前と比べるとかなり使えるようになったし。
SEOやアクセス解析、アフィリエイトのことも、以前より知識が増えました。

サーバのこともまったく分からなかったのが、少しは分かるようになって。
無料ブログから今の独自ドメインのブログに移転した時に、ドメインのことや
ディレクトリ、ファイルの属性を適切に設定しなくてはいけないことも知ったり、
.htaccessなんてファイルがあることも知りました。

10年以上前に書いてたC言語が、今、JavaScriptやPHPにつながる部分が
あって、ああ、無駄なことってないんだよな、ってしみじみ感じたり。
よく分からないままやっていたことが、何年か寝かせて、他のことをしている
うちに、ふと、こういうことだったんだ、って気づくことがときどきあります。

勉強する、ってことの面白さは、今まで見えなかった世界がつながって
見えてくるということにあると私は思っていて、まだまだできていないこと
分からないことはたくさんあるけれど、そして、一年経ったら、あの頃の
私は、ほんっと分かってなかったなー、てまた恥ずかしくなったりするかも
しれないのだけれど、確実に、少しは先に進めている私がここにいるのかな、
って思ったりしています。

分かる人から見たら笑っちゃうくらいぜんぜん分かってないんだろうな、って
思ったりはするんですけどね。もちろん。

そもそも私が勉強する原動力って、あの人に見えていて、私がまだ見えて
いない世界を少しでも知りたい、分かるように、できるようになりたい
ってところにあったりします。

「あの人」というのはその時々で違うわけですが。昔は兄たちだったり、
作家さんや画家さんであったり、友人、同僚、先輩、知人であったり、
ネットで見る人であったり。

私が少し先に進んで追いついたと思っている間に、「あの人」はさらに
先に進んでいたりするものだったりはするんですけど。

*****

ネットのすごいところは、自分の伝えたいことを世界に向かって
発信することができるってところ。
しかも、一度作ったコンテンツはネットに置いておけば、情報を受け取り
たい人に、都合のいい時に読んでもらえるんですよ。

私の伝えたいことが、受け取りたい人に、より伝わるように、より届き
やすいように、より居心地よく受け取っていただけるように。
そのための技術的な部分は、デザイン力も含めて強化していきたいなぁ、
って思ってます。

ただ、コード書いたり、難しいこと考えてたり、何か作ったりしてると
その間は文章が書けなくなっちゃうんですよね。満たされちゃうっていうか。

ブログを三年書き続けて、過去の怨念、みたいなものは、ずいぶんと消化
されてしまった感があるので、今後何を発信していきたいと思うのかは、
私にもよく分からないところだったりします。

子供ネタも、大きくなってくると、本人が読んでいやだと思うだろう
ことは書けなくなっちゃいますからね。

まあ、何か書きたいことができた時、書きたい時に書かせていただきます。
そのための場所を自分で持っておけるというのは、実に恵まれていて
ありがたいことだな、って思うんですよね。

*****

ブログを通じての出会いっていうのもたくさんあって、実際に顔を合わせて
お話しさせていただいたことがある方は、三年間で三人。多いんだか、
少ないんだか、というかんじですね。

直接会ったことがあっても無くても、いろんなことをいろんな方から
教えていただいたり、助けていただいたりしています。
長い方は三年近いお付き合いになります。本当に出会いに感謝、ですね。

もともとおせっかい、教えたがりなところがあるので、人には関わり
すぎないように気をつけていたりはするんですよね。他人に口を出されて、
ああしろこうしろと押し付けられるのは嫌いなので、他の人にもしない
ように心がけていたり。

だって、自分が欲しいと願って、自分で見つけた答えが、その人にとって
一番大切なんじゃないかな、って私は思っていたりするから。

*****

長々と思いつくまま、まとまりなく書いてきてしまいました。
で、結局何を言いたかったかというと、普段はあまりお伝えしていませんが、
いつもありがとうございます、と。改めて。

読者さんも、ブログ仲間にも、時間を費やしてくださっているすべての方に。

いつも好き勝手している私に、お付き合いいただき本当にありがとうございます。
よろしければどうぞ、今後もお立ち寄りくださいませ。

posted by かこ at 04:42 | Comment(8) | 母のつれづれ
2014年05月04日

兄弟参観は忙しい&小学校では主婦力が試される?

小学校というところは、連絡プリントを読んだだけでは
具体的に何を言っているのか分からず、上の学年の
お子さんがいるご近所さんや友達に、これってどういうこと?
何をどう用意したらいいの?昨年度はどうだったの?などと
聞いて、自主的に情報補完して回していく所のようなのです。

口頭伝承システムというか、わりと不親切だったり。
軽い人付き合いができないとつらいというか、困ったときに
気軽に周りに聞けないタイプの人には、けっこうしんどいの
ではないのかと思います。
しかしそれで、なんとなく例年、運用されていく。

同じ時間にある兄弟の授業参観もその一つで、複数の児童がいる
保護者は、例年にならい、一時間弱の間に教室や廊下をあっちに
行ったり、こっちに行ったり。

今回はどの学年でも、自己紹介的なものがあったようで、私も
階段を上ったり下りたりして両教室の様子を伺っていたのですが、
下の子供の発表を見事に見逃しました。

ろうかでは、ああっ、うちの子もう終わってる!と小さな悲鳴が
多数。時間を読み誤ったのは私だけではなかったようです。

学級懇談会でも、保護者からの自己紹介や子供の話、
PTA役員決め、担任の先生からの詳細なプリント説明があり、
進行を見計らって、席近くの人に声をかけながら、上下へ。

その間に、教材の販売もあったりして、混乱気味。
自分は今、ここにいて大丈夫なんだろうか?とか多少不安に
なったり、もうここでいいかと諦めたり。

さらに、役員が決まれば、教室の場所を周りの人に訊ねつつ
部会へ移動することになります。

人付き合い力とか、情報交換能力とか、周りの状況を見て
自分の行動を臨機応変に決めるとか、主婦力とかいうものを
試されているようで、けっこう気持ちが疲れるのですよね。

自分が小学生のとき、学習発表会の練習で各教室に分かれる
ことがあって、後半になって違う教室にいるのに気づいた
ときの、ものすごい居心地の悪さを思い出してしまったり。

まあ、何か抜けてしまったとしても、多少困ることはあっても
命に関わるようなことではないから、いいのかな、と、
自分を励ましたりしてました。
子供たちに自主的になんとかしてもらえば、いいんだよね、うん。

親がしっかりしていないと、子供が育つ、と信じたい。

タグ:小学校
posted by かこ at 08:26 | Comment(5) | 母のつれづれ
2014年05月03日

PTA役員という平日負担

昨年度、私は一年間、小学校でPTA役員(四役)をやりました。

我が子たちの通う小学校では、一児童に付き、最低一回は
役員を引き受けてください、ということになっています。
年度最初の学級懇談会で、立候補者を募って決めます。

立候補で決まらなかった場合は、懇談会に出席していない人を
含めて、問答無用で、くじ引きになります。
仕事をしている、乳幼児がいる、は理由になりません。
引き受けられない理由をあらかじめ提出しておくと、
場合によっては、くじ引きから免除されることもあります。

その次に、各クラスで役員が決まった後、各部で集まって、
四役(部長・副部長・書記・会計)を決めます。
立候補で決まらない場合は、さくっとくじ引きです。

*****

部会は毎月一回。
さらに四役になると、毎月の運営委員会の方にも交代で
出席しなくてはいけなくなります。
行事の前には、それぞれ平日の出番が追加であります。

昨年度、私は、週三・四回の短時間勤務をしていました。
一緒の四役メンバーの中に、フルタイムで働いている人は
いなかったので、会議・行事関係は、とどこおりなく回すことが
できました。働いていないメンバーに甘えさせてもらう部分も
多かったです。とても感謝しています。

ただ、やはり、フルタイム勤務の方がくじで四役になってしまう
場合もあり、一年間、会社で頭を下げまくって、平日月二回前後の
出番を乗り切ったという話も聞いています。

そこは、くじで当たってしまったし、義務だから一年間は
仕方がない、と覚悟を決める方が多いようです。
でも、どうしても無理、と後出しで言い出す方がいた場合は、
モメるようです。私は現場に居合わせたことがないのですが。

でも思うんですよね。他の行事や病気もあるじゃないですか。
もし、私がフルタイムや週5日のパートで働いていたら、
そんなに平日休むの?遅刻早退できるの?って。
会社での立場もありますよね。ただでさえ、働く母は普段から
肩身の狭い思いをしていたりします。

一年間PTAの仕事をしてみて、これは必要で、大切な役割だし、
小学校や地域のことをよく知ることができてよかったとは
思いましたが、じっさい平日の出番が毎月複数回あるという
負担はけっこう大きいと思うんですよ。

引き受ける内容自体は、それほど大きな負担になるような
ものではないとしても、回数が多いのは、厳しい。

学校と各部のパイプ役をしているPTA本部役員さんは、
それ以上に学校に行って話し合いをしている時間も多く、
地域の会議に出席することもあり、なり手がいなくて
とても困っている、という状況のようです。

仕事をしていなくたって、役員を引き受けにくい事情がある方も
もちろんいらっしゃるでしょう。

平日の午前中の部会が土日になったら、それはそれで都合が
悪い方も多いのかもしれないです。
会議の場所となる学校の都合もあるでしょうし。

*****

学校で私に会うと、ちび兄はとても喜んでくれました。
私は役員を引き受けてよかったと思います。

でもきっと、働くお母さんが増えて、今までと同じシステムで
PTAを回していくのには、無理がある時期にきているのかも
しれないな、と、ぶつぶつ思ったりしています。

今年度は、私は役員にはなりませんでした。
ちび兄弟のクラス両方とも、あっさりと立候補に手が上がり
各部役員が決まりました。ありがたいことです。
一度役員をしたことのある保護者が多い高学年になってくると、
だんだん決まりにくくなるのかもしれないです。

ちび弟の分の役員を引き受ける頃、私の仕事の状況が
どうなっているか、まだ分からないのですが、PTAや
学校行事があるから週5回の仕事をあきらめる、って
いうのもなんだかなぁ、と思ったり。

低学年のうちに早々と役員を引き受けて、フルタイムの
仕事に復帰する方もいらっしゃるけれど、一度やっていても
実は、くじ引きから逃げられる訳じゃないという罠。

小学校の出番が、二ヶ月に一回くらいならいいけれど、
それでは行事を回せないのでしょうね。
・・・結論の出ない、難しい話です。

タグ:小学校
posted by かこ at 17:48 | Comment(2) | 母のつれづれ

小学校にいると、おなかが痛くなる

子供たち、じゃなくて、私が、なんですけど。
その昔、自分自身が小学校に通ってたときは、そんなこと
なかったと思うんですけどねぇ。

二年前、ちび兄が小学校に入学しました。各種行事やPTA関係で
学校に行くと、終わる頃にお腹が痛くなってきて、家に帰ると
お腹が壊れる、そんなことの繰り返し。

すごく泣きたい気持ちになったり、ずどーんと暗い気持ちが
襲ってきたり。負の感情がやってくるのです。
何かに囚われてしまったような感覚に取り憑かれたり。
特に大勢の大人が学校に集まっているときが、危ない。

昨年度一年間、PTAの役員(四役)をしていたため、学校に行く
機会は多く、それなりに慣れたかな、と思っていたんですが、
新年度になって学校に行くと、やっぱり不調。

なんなんですかね。
先日、玄関先での家庭訪問(二人分)もあったのですが、終盤で
やはりお腹を壊しました。どんだけ学校嫌いなんだ、と笑。

保育園行事でお腹が痛くなることはなかったんですけどね、私。

幸い我が子たちは、緊張でお腹を壊すようなことはなく、大きな
行事の前には、さすがに登校をしぶったりすることはありつつも、
全般的には、それほど苦はないかんじで通っています。

学校行きたくなーい、って言う気持ちもなるほど分かるなー、って
思います。子供たちの前では言わないけど、お母さん、
小学校にいるの、苦手なのです。放課後ルームのお迎えは
全然平気なんですけどね。

あと6年間は小学校とお付き合いしていくわけですし、
そのうち、ちび弟の分のPTA役員もやらなきゃいけないし、
(一児童に付き最低一回ということになっています)
腹痛とのお付き合いも、まー、ぼちぼちやっていきますね。

タグ:小学校
posted by かこ at 01:26 | Comment(0) | 母のつれづれ
2014年03月21日

ガーデニングの夢の跡

暖かくなってきたので、草や木、虫の活動が本格化する前に、
庭の雑草やらを片付けることにしました。

ほんとに狭い庭なんですけどね。
家の周りをぐるっと囲む通路と、ちょこっとだけ広いスペース。

通り道に、家のシンボルツリーに植えたシマトネリコの
こぼれ種が見事に育って、中には丈が1mを超えて成長して
いるものもあったりして。ほっとき過ぎだよ。

私を含めて、家族がほとんど出入りすることのない庭。
だって、得体の知れない草が生えてるし、虫がいるし。
怖いんだもん。つる草にかぶれてひどい目に何度かあってるし。

家族だけならイヤだから行かない、で済む話なのですが、庭と
いう名の通路には、水道やガスなどのメーターもあったりして、
検針員の方にも申し訳ないので、せめて人が通りやすように
しておく必要があるのです。

そして、それをやるのは誰か。誰もいない。私しかいない。
私がやるしかないのだよ!!

*****

覚悟を決めて、両手に厚い薔薇用のガーデニング手袋
マスターガーデナー
これがあれば枯れ枝をバキバキ折っても手が痛くなりません。
長靴を履いて、頭にはフードを被って、顔にはマスク。

そしてメイン道具は、フィスカース 枝切りはさみ パワーギア40
この園芸用のはさみは、9年前に購入したんですが、すっごく
いいです。直径1.5cm程度の枝なら、スパスパさくさく切れます。

とりあえず、通路の端っこから、手で抜ける雑草は抜きます。
9年前に自分で庭全体に敷き詰めた防草シートが、いまだにいい
働きをしてくれていて、生えたばかりの草は簡単に抜けます。
でも、そろそろ張り替え時かなぁ、と思ったりもします。

それでも、根の張ってしまった木は抜けないので、
掘り起こすのはまた今度にして、根元から切っていきます。

桜の木が、根が強くて大変なんですよね。
放っておくと家の土台を破壊するほどの木なんだそうです。
お花見をするのには嬉しい木ですが、小さい家の小さい庭で
育てられるようなものではないのです。毛虫もつくし。
でも気がつくと、すぐ庭に生えているんですよね。
根元からさくっと切断。

*****

我が家の庭は、9年前、ちび兄を妊娠する前から妊娠中にかけて、
せっせせっせと私が作ったんです。

全体に防草シートを敷き詰めて砂利を敷き、広いスペースには、
ジョイント式のウッドデッキパネルを並べました。
防腐剤を塗ってある木製の花壇やウッドプランターもあります。

なかなか素敵に出来たんですが、やはり、木だと10年は持たず
ところどころ腐ってきています。
そろそろ全体に手を入れてやらないと、経年劣化がすすんで
きたなぁ、と思ったりして。

お昼の休憩をはさみ、5時間くらいかけて、目につくところの
余計な通路の木を切ったり、枯れた草を集めたり、飛び出して
いる邪魔な枝を払ったり、私の天敵の蔓草を取り払ったりして、
45Lのゴミ袋に詰めると、軽く12袋になりました。

雪が降ったせいか、蔓草が枯れていたのが嬉しかったです。
勢いのある雑草もあまりなく、虫もほとんどいなくて、
テントウ虫とダンゴ虫を見かけただけでした。毛虫も怖い。

*****

一通りそれなりに草や木を取って、歩きやすくなりました。
庭を眺めて、9年前の私の夢の跡だなぁ、としみじみと。

まめでない私が、そんなに庭の手入れをする訳がない、と
雑草対策をしていたのは流石だな、と自画自賛なのですが、
そろそろもうちょっと何とかしないとなぁ。

と、思ってたら、庭掃除の後に、ちび弟に、
「おかーさん、きをきったりするのやめて」と泣きそうな顔で
言われてしまいました。ちび兄も「ヘンな虫いなかった?」って。

以前、かぶれてひどい目にあった母を心配してくれたようです。
虫もいなかったし、草も元気じゃないし、完全防備だったから
大丈夫だよ、と言うと、ほっとした顔をしていました。
うん、大丈夫だったみたい。どこもかゆくない。

これで、三ヶ月くらいは持つかな。
この先、お庭、どうしようかなぁ・・・。

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posted by かこ at 18:00 | Comment(0) | 母のつれづれ
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